本社・工場・研究施設の紹介

本社

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〒386-8634 上田市殿城5-4

工場

富士山工場 F2棟

富士山工場 F2棟

山洋電気は,1944年に上田市で生産活動を開始して以来,上田市とその近郊に,4つの工場とひとつの研究開発棟を持っています。
2013年5月には,富士山工場敷地内に新たな工場が完成し,稼動を開始しました。
新工場は,サーボアンプ,ステッピングドライバの最新工場として稼動し,富士山工場で生産しているUPS(無停電電源装置)と太陽光発電システム用パワーコンディショナ,およびEV(電気自動車)との連携により,震災時の停電リスクを抑えた工場 となっています。
また,2009年5月から稼動した神川工場は,サーボモータ,ステッピングモータなどのサーボシステム事業部の製品を一貫生産しており,業界トップブランドの製品づくりにふさわしい,環境に配慮した工場です。

研究開発棟

テクノロジーセンター

テクノロジーセンター

1997年に完成した山洋電気テクノロジーセンターは,山洋電気の研究開発棟。「人を幸せにする技術」を生み出す場所であるだけでなく,働く人のやりがいと自由な発想を促す場所でもあります。
また電力の一部を独自の太陽光発電システムにより供給。冷却水や排気ガスの熱などのロスエネルギーを回収して,給湯や冷暖房に再利用するなど,環境にも 配慮した施設です。
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